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2019/03/06

2019/03/06

「邪馬台国の道のり」シリーズ、「投馬国から40日の旅路を経て見えてくる山上国家の姿」の後半を書き直しました。剣山周辺の地域が古代、焼かれてしまい、その痕跡が今日見られる広大なササ原ではないか、という点について。わかりやすく解説しています。
投馬国から40日の旅路を経て見えてくる山上国家の姿 記事へ

中島尚彦

中島 尚彦

南カリフォルニア大学、ペンシルベニア大学ウォートン校、フラー神学大学院卒。音楽系ネット通販会社サウンドハウスの創業者。古代史と日本古来の歌、日ユ同祖論の研究に取り組むとともに、全国の霊峰を登山し、古代遺跡や磐座の調査に本腰を入れている。

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