おしらせ

2026/01/12

「邪馬台国の玄関となる八倉比賣神社」のタイトル、サブタイトルが、「邪馬台国の玄関となる鮎喰川流域 ー剣山の清流と吉野川の接点が重要視された5つの理由ー」に変わりました。

新年あけましておめでとうございます。昨年は「邪馬台国への道のり」のシリーズを一新し、61章にまとめて、さらに読みやすくしました。本年度は邪馬台国の歴史に絡む前段の元伊勢御巡幸のシリーズを一新し、レイラインの考察に繋げる予定です。ご期待ください。

2025/12/31

八倉比賣神社に関する記事を第19章「邪馬台国の玄関となる八倉比賣神社」にまと
めました。また、神社と邪馬台国の関係について詳細を第41章「八倉比賣神社と邪
馬台国の関係」、第42章「卑弥呼の墓と八倉比賣神社との繋がり」に記載しまし
た。

2025/12/08

邪馬台国への道のり」、最終章を「邪馬台国「徳島山岳説」の提」と改題し、アップデートしました。誰がみてもわかりやすいデータと地図をまとめて解説しています。

2025/11/06

邪馬台国のシリーズ最終編、「邪馬台国への道のり」のタイトルが「徳島山岳説の新提唱」に変わりました。

2025/10/30

新作「卑弥呼と八倉比賣神社の繋がり」をリリースしました。八倉比賣神社の奥の院にある磐座の祭壇は卑弥呼の墓か?その真相を理解する手がかりを、わかりやすく解説しています。カギは「ヤクラ」という名称のヘブライ語の意味です!

2025/10/29

邪馬台国への道のり第24章、最終編」いかがでしたでしょうか。邪馬台国は徳島の山岳地帯にあったということを、わかりやすく地図やデータを元に解説しています。続く「邪馬台国への道を見出すヒント」では、新しい切り口からさらに詳しく説明しています。

2025/10/24

古代女王国へのルートを探る」の最終章、第24編「邪馬台国への道のり」をリリースしました。邪馬台国が徳島の山岳地帯にあったという12の根拠を、わかりやすく説明しています。

2025/10/11

邪馬台国への道のり」のシリーズ、最終章の前段となる山上国家の条件を、これまでとは全く異なる視点と切り口から解説した「邪馬台国の場所はいずこに」がアップデートされました。徳島の山々を筆者自らが探索して確認した地域の実態をベースに、重要なポイントを詳しく説明しています。

2025/09/24

邪馬台国への道のり」シリーズの最新作として、「徳島の山岳地帯と邪馬台国の関係」を掲載しました。特に徳島の剣山地周辺に広がるササ原の存在に注目し、それが山焼きの跡であることを詳しく解説しています。筆者が自ら徳島の山岳地帯を登山し、撮影した画像もふんだんに掲載。巻末にある画像ライブラリーのリンクからも閲覧できます。