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邪馬台国への道のり

日本の古代史にその名声を轟かしながらも、永遠の謎と言われてきた邪馬台国。中国史書の記述を頼りに、キーワードの意味や、国土の地勢と陸海上交通の要点、日本古代の宗教文化、遺跡等の史料を照らし合わせながら、いかにして古代イスラエルからの移民の流れが邪馬台国の台頭と崩壊につながったか、その実態を解明していきます。

史書が語る邪馬台国 最終更新日

  1. 君子の国のルーツはイスラエルか?2011/01/14
  2. 疑問が尽きぬ邪馬台国の真相2011/02/19
  3. 歴史観を改める8つの前提2011/03/19

邪馬台国の道のり 最終更新日

  1. 東アジアの地勢から渡航ルートを検証2011/05/20
  2. 倭国の入り口、対馬への旅路2011/07/11
  3. 対馬の神々が証する古代海路とイスラエルのルーツを解明2012/05/10
  4. 対馬と壱岐に秘められた古代文化の爪痕2011/10/15
  5. 末盧国の場所は何処に?2011/11/19
  6. 鐘崎港を玄関とする宗像が、末盧国の比定地である理由2011/12/17
  7. 宗像に秘められた渡来人の計画とは2012/01/20
  8. 伊都国への旅路を検証する2012/02/16
  9. 鰐族らイスラエル系渡来人が日本列島を目指した理由2012/04/26
  10. 伊都国に絡む難解語句のルーツを徹底検証2016/04/23
  11. 倭国の最南端、奴国が歴史に残る要所である理由2012/06/13
  12. 不弥国からの旅の指標となる綿都美神社の存在に注目!2012/07/14
  13. 奈多宮神社が証する佐田岬経由の旅路の行き先とは2012/12/25
  14. 瀬戸内海が邪馬台国へ向かう通過点である理由2012/11/12
  15. 投馬国から40日の旅路を経て見えてくる山上国家の姿2016/06/21
  16. 中国史書の記述から浮かぶ日本列島と邪馬台国の姿2013/01/16